【衝撃】エロ女youtuberが稼いでる金額がコチラ!今はこんなコトになっているのか・・・

【衝撃】エロ女youtuberが稼いでる金額がコチラ!今はこんなコトになっているのか・・・
「レア度」★★★☆☆
(情報元:ぷるるんお宝画像庫

ギリ見せないで稼ぐ微エロ女性YouTubeたちが稼いでる金額がコチラです。まとめると、youtubeの性的なコンテンツの基準が2019年から厳しくなり広告がつかない動画が多くyoutube収益だけだと厳しくなってるようです。登録者14.5万人でも月10万円程度。主流なのは、youtubeで獲得したユーザーを有料会員サイトに持っていき収益化するパターンが多いみたいです。

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7年ほど前からYouTubeに投稿している奈良岡にこさんは、動画の中身を工夫しながら厳しい規制をかいくぐっている。元アパレル店員というキャリアを生かし、「Fカップ女子がヌーブラをつける」「童貞殺しのニットを着る」など、モロではない“微エロ”系の動画でファンを獲得。チャンネル登録者数は14.5万人に達した。

「投稿した動画が、AIまたは人によるチェックで性的なコンテンツと見なされると、運営側から違反警告のメールが届きます。

 1回目の警告に対しては異議申し立てができるので、このときに『エロではなく、元アパレル店員という立場で動画を配信している』と主張できる内容を配信するように心がけています。非エロ系動画を多めにしているのもそのためです」

 こうした涙ぐましい努力を重ねても広告収入は月10万円前後。「昨年は広告がついた動画が、今年になって外されていた」と言うように、運営側のコロコロ変わる規制基準に困惑しきりだった。

 Tバックやシームレスパンツなど、主に下着の着用レビューを配信しているあんなさんは、YouTubeを別の動画配信サイトに誘導するための入り口として利用している。

「下着をつけた姿をちょっと見せる程度にとどめています。終盤で『一人であることをしてしまいました』とエロをにおわせ、その秘密があるファンティアへの行き方を説明する動画を盛り込んでいます」

「ファンティア」とは、ファンがクリエーターを支援するプラットフォーム。彼女はここで、オナニー動画といったアダルトコンテンツを月額制で販売している。

 YouTubeの広告収入はゼロだが、昨年3月に配信した動画「ドンキの水色Tバックがかわいい!」の再生数が200万回以上とバズったことで、ファンティアの有料会員が数十人から数百人に激増。年収はなんと1000万円を超えた。

複数の動画配信サイトで稼いでいるのが広瀬ゆうさん。’19年6月28日に、FC2ライブチャットで局部を露わにした動画を配信したとして公然わいせつ罪で逮捕。30万円の罰金を支払い、同年7月17日に釈放された。

その教訓から、現在は「映像送信型性風俗特殊営業の届出確認書」を警察から得てエロ動画を配信している。

「YouTubeが急に厳しくなったのは2019年の春頃です。管理者側だけ見られるのですが、アップロードした後の動画には、広告制限、あるいは広告不適切を示す黄色いマークが必ずと言っていいほどつくようになりました。

登録者数が40万人以上いる彼女でも、主戦場は別にある。コンテンツ提供者とファンを繋ぐソーシャルメディア「OnlyFans」で、インスタグラムを18禁サブスク型にしたようなサイトだ。

「YouTubeで着用した衣装や、取り上げた大人のおもちゃを使用したオナニー動画を配信しています。YouTubeのチャンネル登録者40万人突破記念としてFC2の過去の配信動画を公開することも、稀にあります」

 OnlyFansでの売り上げは世界ランク上位に食い込むほど。すべての動画配信サイトの稼ぎを合わせると、年間で高級外車フェラーリ数台分というから驚きだ。

 このように、YouTubeはエロで稼げる場ではなく、その販売が許された他のサイトへの“つなぎ役”になりつつあるようだ。

Posted by aki